視点を変えるとあら不思議 – Just another WordPress site


2014年4月15日

私が好きなものは…

Category: 未分類 – syuusaku3132 3:55 PM

私が好きなものは納豆です。
納豆、大好きです。

納豆そのものも好きですが、
ごはんとの相性が抜群なのが素晴らしいです。

そう、
私は納豆ごはんだけでも、
十分に満足な食事になります。

なんとまぁ安上がりな(笑)

なんで、いきなり納豆が好きかを公言したか。

それは、
自分の好きなものをはっきりと認識すると、
気分よく過ごせるからです。

納豆が好き。
もうちょっとよく考えて見ましょう。

納豆のどこが好き?
味も好きですが、あの食感、ねばねばした感じもたまりません。

ここでわかることが1つ。
じゃあ、ねばねばしたものなら他のものも好きかもしれません。

例えば、とろろ。
私、大好きです。

例えば、おくら。
好きな部類に入ります。

このように、好きなもののどこが好きなのか、
はっきり自覚することで、
他の好きなものを見つけやすくなるんですね。

そうなると、どうなるか。
単純な話、気分良くなります(笑)

誰だって、好きなものを食べたら、
気分が良くなると思います。

その、好きなものの確率上げるために必要なこと、
それは、自分が好きな食べ物の性質を理解することです。

そうすると、
別の食品でも、
同じ性質をもったものは好きである可能性が高いですから。

何もこれは食品に限ったことではありません。

色々なことに応用できることでもあるんですね。

2014年4月13日

私達の身の回りにあるものはほとんどすべて

Category: 未分類 – syuusaku3132 3:48 PM

私達の身の回りにあるものはほとんどすべて、
重力があることが前提として作られています。

例えば、机。
足がついていますが、
これは机という物体が地球に引っ張られているから、
下にしか足がついていないんですね。

もしも、無重力なら、
下向きに足がついているだけなら、
全く物足りません。

床や壁に固定する必要があるんですね。

ということは、
私たちがイメージとしてもっている机とは、
だいぶ違う形になるということは、
容易に想像できます。

足がない机。
なんと不思議な感じです。

というか、
それってただの板では?笑

立派な板があれば十分なのでは?笑

と思ってしまうくらい、
私達の常識からはかけ離れた机が誕生するのでしょう。

おそらく、
私が生きている間に無重力空間に当たり前に
人間が生活することはありませんが、
重力がものの形に大きく影響しているということを
理解しておくことは大切だと感じています。

なぜか?
新しいデザインを生みやすくなるからです。

椅子にしても机にしても、ベッドにしても、
どれも足が付いているではありませんか。

足がついていない椅子、ベッド、机があったら、
それだけで注目を引きやすくなります。

そう、簡単に斬新なデザインを生むことができるんですね。

2014年4月10日

お箸は何のためにあるのか?

Category: 未分類 – syuusaku3132 3:42 PM

お箸は何のためにあるのか?

食べ物を取って口元に運ぶためにあるんですね。

なぜ、食べ物は口元にないんでしょうか?
それは、地球の重力によって引っ張られているからですね。

そう、地球の重力があるから、
食べ物をとるためにお箸が必要なんです。

それでは、
無重力空間で食事をするとしたら?
お箸は必要なのでしょうか?

必要ないんじゃないのかな?という思いがあります。

というのも、
無重力ですから、
食べ物は浮くことができるわけですね。

それに向かって顔を伸ばして口に含めば、
お箸がなくともなんとかなってしまうのではないでしょうか。

それが熱いものだとしても、
冷めるまでまてばいいわけですし。

人間が宇宙、というか無重力空間で暮らすことが当たり前になったら、
お箸というものの存在がなくなることもありうるかもしれませんね。

…と思ったのですが、やっぱりおはしは必要なのかもしれません。

というのも、
火で調理する場合、
素手で食材をかき混ぜることができません。

ということは、
やっぱり箸は必要か?

と思ったのですが、そこは、
超強力な耐熱グローブがあれば解決できそうです。

そう、調理用耐熱グローブ。
こんなものが発明されることもあるのかもしれませんね。

2014年4月5日

コップの役割

Category: 未分類 – syuusaku3132 3:29 PM

使わない日はないというほど、
頻繁に使われているコップというアイテム。

これの役割は何でしょうか?
なんて疑問文にするまでもなく、
コップの役割は液体を入れても、
液体がばらばらにならないところにあるといえます。

そう、液体の確保が役割ということですね。
もちろん、それに付随して、
その液体を飲むことができるというのも、
大きな利点です。

ですが、よく考えてみてください。
液体の確保が第一の役割ということは、
必ずしも、あの形状ではなくてもいいということではないでしょうか。

たとえば、
スーパーボールのようなものの中に、水が入っているものを想像してみましょう。

そのボールを口に含むと、
すっとボールの外側が溶けていき、
水を取り入れることができます。

言ってしまうなら、
液体を飲むのではなく、
液体を食べるような感覚でしょうか。

コップから水分を補給する場合、
その動作は飲むというにふさわしい動きです。

ですが、
さきほどいったようなスーパーボールのようなものを口に含む場合、
食べるという動作と同じですから、
液体を食べるという言葉がしっくりときます。

こんな商品があったら面白そうですね。
どこかにあったら、
見てみたいものです。

2014年4月2日

タイトルはなぜ必要か?

Category: 未分類 – syuusaku3132 3:19 PM

ブログの記事を書くときは、必ずタイトルがあります。
新聞にも、記事にはタイトルがついています。
その他、商品たとえば、本にだってタイトルがついています。

どうしてタイトルって必要なのでしょうか?
当たり前のものとして受け入れていますが、
タイトルってどうしても必要なの?

という疑問が湧いてきたので、
よく考えてみようと思います。

まず、
タイトルがないとどうなるのか。

例えば、
本にタイトルがないと、
その本のざっくりとした内容がわかりません。

想像してみましょう。
本屋に置いてある本の表紙に、
すべてタイトルがなかったとしたら、
それはそれは大変なことになります。

目標とする情報にたどり着ける可能性が、
劇的に減ってしまうんですね。

タイトルをつけることで、
欲しい情報にたどり着きやすくなる。

タイトルというのは、
時間節約の役割を担っているんですね。

以上、
タイトルの必要性について書いてみました。

…と
終わらせると、ちょっとつまらないので、
もうちょっと想像力を働かせて考えてみることにします。

よくよく考えると、
タイトルがない本がずらりと並んでいる状況。
けっこう面白いと思うんですよね、個人的には。

一発で記憶に残る情景だと思うのです。

これを発展させると、面白いものが出来上がりそうですね。

2014年3月31日

ひとつのダイエット方法にこだわらずに…

Category: 未分類 – syuusaku3132 6:03 PM

1つのダイエット方法にこだわらずに、
色々な方法を検討するのは、
非常に意義があることだと考えています。

どういうことかというと、
例えば、
痩身エステでダイエットをする場合、
金銭的にはどれくらいのコストがかかるものなのかご存知でしょうか?

だいたい、15回コースとかを選ぶと、
20万円~30万円くらいかかります。

これは、なかなか、
というかかなりめちゃくちゃ高いと私は感じます。

もちろん、
エステに通うことで、
エステティシャンの方に色々とわからないことを聞くことができるので、
メリットはあります。

さらに、
食事についてのアドバイスもしてくれるところがあるので、
そういう意味でもメリットはあるでしょう。

ですが、
それでも数十万円かかるのは厳しいものがありますね。

一方で、
エステに行かずとも、
自宅でダイエットに取り組むことも可能です。

例えば、
いまや相当な種類が発売されている酵素飲料。

安いものなら、
一杯あたり100円を切るものもあるわけですね。

それを生活に取り入れたとしたら、
朝の食事を酵素ドリンクに変えた場合、
1日100円、つまり、1ヶ月で3000円程度です。

これとエステサロン、
コスト面で考えると、
酵素飲料を生活に取り入れるほうが、
お財布面ではかなりお得ということがわかりますね。

なぜ鍵は必要なのか

Category: 未分類 – syuusaku3132 3:11 PM

なぜ鍵は必要なのか。

あなたもよくご存知だとは思いますが、
鍵というのは、悪意ある人物から身を守るためのものと考えることができます。

ということは、
悪意ある人物がこの世の中にいなければ、
鍵は必要ないということですね。

…その状況を作り出すのは、
現代では厳しいのかもしれません。

ですが、
もし、鍵が必要のないような世の中を作り出すことができれば…

鍵という煩わしいものをもつ必要がなくなるのかもしれません。
(こんな風に書くと、鍵の業界に携わっている方に怒られてしまいそうですね)

ですが、鍵をもつのって、ちょっぴりめんどくさいという思いがあるのは事実です。

ですから、
鍵がない世の中を想像するというのも、いいのではないでしょうか。

では、
話の続きです。

どうすれば、
鍵が必要のない世の中になることができるのか。

そうですね…
この世のすべての人が知り合いになることができれば、
もしかしたら解決に向かうのかもしれませんね。

…いや、難しいか?
なぜかというと、身内をだます人さえいる世の中ですから、
知り合い程度では、トラブルを避けることは難しいのかもしれませんね。

ということは、
やっぱり鍵は絶対的に必要なのかもしれません。

これだけ、鍵というものが進化しているわけですから、
その需要は凄まじいものがあるというわけですね。

2014年3月28日

例えば、黒色のボールペンを視点を変えて見てみる。

Category: 未分類 – syuusaku3132 3:10 PM

黒色のボールペンの一般的な役割は?
そう、字を書くことですね。

ですが、これは、
紙の色が白だったり、淡い色だった場合のみ機能する役割です。

もしも、
手元に黒い紙しかなかったとしたら…

黒いボールペンはその役割を達成することができなくなります。

黒い紙に字を書くとしたら、
白色のもの、例えば修正ペンとかで書くことができます。

その場合、黒色のボールペンが修正ペンの役割を果たすことができるというわけですね。

そう、
黒色のボールペンは、
状況に応じて、役割が変わってくるんですね。

これは別の視点でボールペンというものをみたということになります。

通常知られている役割以外の役割を見つける。
これをするためには、視点を変えるという習慣が身についているか、
ここにかかっています。

これは普段からやっておかないと、
いざというときにはなかなか発揮することができない能力なので、
使いたいと思っている方は、普段から練習してみるといいですね。

私も普段から、
視点を変えるということをしています。

これをすることで、
つまらないことが面白くなったりすることもあるので、
いいんですよね。

ある意味、
自力で楽しみを見出す素晴らしい手段でもあるので、
普段の生活がつまらないと感じている方は、
やってみるといいですよん。

どうして視点を変えることが大切なのか?

Category: 未分類 – syuusaku3132 3:03 PM

視点を変えることが大切な理由、
それは、視点を変えることで、
今まで見えていた世界が
全く別のものになるからです。

よくワンセットの質問として聞かれる、
「長所」と「短所」。
「長所」は置いておくとして、
「短所」は、視点を変えることで、
長所に変わるということをご存知でしょうか?

例えば、
優柔不断という短所。
これは視点を変えてみることで、
よく考えて行動する人と解釈できます。

そう、
はっきり言って、
長所と短所を聞く質問って、
意味がないものなんですね。

だって、長所は視点を変えれば短所、
短所は見方を変えれば長所になるわけです。

きつい言葉で言うなら、
ばかげた質問だということです。

でも、この質問が有効になる場面もあるでしょう。

例えば、
自分の長所と短所、というよりも特徴といったほうがいいでしょうか。
自分の特徴を述べることができる人というのは、
客観的に自分を見る視点を持っているということでもあります。

だから、
その視点を持っているかどうかという意味で、
長所と短所を聞くというのは、
意味があることだと考えることができます。

表面的な部分ではなくて、
そういった見方で考える必要があるという意味では、
長所と短所を聞くのは、
意義があることなのですね。

もし、何も考えてなくて、
適当に長所と短所を聞いてくる人がいたら、
はっきりいって、もっとよく考えて質問してくださいという思いが出てきますね。